自動車用カーウーファーについて

1年ほど前に車を買い換えたときに、今度は良い音でカーオーディオを聞きたいと思い前のドアと後ろのドアのところ、運転席のところにはツイーターをつけたのですが、思っていたほどの音質は得られませんでした。

今回思い切って、サブウーファーをつけたのですが、70303510524[1]これは、正解でした。低音から高音まで、自然な音がするようになり、聞いていても楽しいものがあります。どうやら、カーオーディオはスピーカーを高級なものにするのもいいですが、ウーファーで低音を補うことが必要なようです。

ただ、ウーファーの購入価格がオートバックスで14000円ほどでしたが、取り付け費用が9450円と、取り付け費用が馬鹿になりませんでした。これを自分で取り付けるとコストパフォーマンスが高くなるのですが、残念ながら勇気がなかったですね。

PCオーディオの話

PCオーディオにはまるようになったのは、せいぜいこの1ヶ月ちょっとです。ただ、結構のめり込み、いろいろ機器を揃えました。

現状の構成。

PC(Windows7 64bit) → Audinst HUD-mx1 → ONKYO GX-100HD + サブウーファー

→ AKG K701(ヘッドホン)418acdgF7xL._SL160_[1] サブウーファーは、昔使っていた2.1チャンネルスピーカーのウーファーを再利用しています。

プレイヤーソフトは FRIEVEAUDIO 、foobar2000 + wasapi を使っています。本当のところは、FRIEVEAUDIO + asio4all  で使いたいのですが、うまく作動しません。そういえば、もう一台ある 我が家のPC では、FRIEVEAUDIO + asio4all で動いているのですが・・・いずれも、Windows Media Player や iTune などよりこれらのソフトの方がよい音がすると思います。

ブックオフで本を売った

2010年大晦日、ブックオフに本を売りに行きました。大半の本がブックオフで買った大衆小説です。全体で約70冊、文庫本が40冊、単行本も25冊ほど。全部で約3千円で売れました。

意外と高く売れました。1冊50円見当。1冊10円くらいで買って商売しているのかなと思っていましたが、10円で買い取られた物は文庫本で6冊のみでした。逆に一番高い物で、単行本が150円、普通の書店で買った物も少しはあったので、それらは安く買われた感じがします。

本も持っていると結局はスペースをとるので、再び読み返すつもりのない本はブックオフに返す感覚ですね。

P1010965  ちなみに 愛犬 ラック です

以前と比べると、書店で新刊本を買う機会が減りました。音楽CDもそうです。音楽CDの場合、レンタルで借りたりすることが多くなりました。当たり前の話ですが、景気のためには、良いことではないでしょうね。(CDのレンタルは、作曲者や演奏者にCDの購入の場合と同じような金額が支払われているようです。古本の場合は、作家に一定の金額が行っているようには思えないですね。)

<div class=”fb-like” data-href=”https://brasileiro365.wordpress.com/&#8221; data-layout=”standard” data-action=”like” data-size=”small” data-show-faces=”true” data-share=”true”>

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。